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株式会社ラウンドワンジャパン

株式会社ラウンドワンジャパン

業 種
複合サービス
その他

1980年、現在の(株)ラウンドワン代表取締役 社長 杉野が大学在学中に、ラウンドワンの前身となる小さなローラースケート場を創業、2010年にはアメリカ・ロサンゼルスにも進出し、現在、日本国内に100店舗、アメリカに59店舗、中国に3店舗のラウンドワンを運営しています。(2026年6月現在)

私たちはこの業界では後発グループに属します。しかし、だからこそ、斬新なサービスや商品を発信することができるのだと考えています。
一斉に投球してストライクを目指す「ムーンライトストライクゲーム」、全国の人と競える「ネット対戦ボウリング」、屋外型スポーツや様々なアトラクションが楽しめる「スポッチャ(SPO-CHA)」、TVCM、景品、キャンペーン…など、独自のアイデアで、たくさんのお客様の笑顔が生まれる場所として成長してきました。

どの時代においてもお客様を飽きさせず、常に「ラウンドワン=楽しい」という期待に応えていくこと。このマインドこそが、現在のラウンドワンの圧倒的なシェアを支えています。その姿勢は、今もこれからも変わりません。
むしろ、店舗数が増え、アメリカにも進出し規模が大きくなった分、独自のニューマシンの開発が可能になるなど、挑戦への可能性はぐんと広がりました。
また、挑戦という意味では、いかに無駄を省き、業務効率をアップさせられるかという点でも追求を続けています。業務効率がアップすると、自ずと業績もアップする。それが、社員に還元され、会社の環境が向上していきます。

そして、2024年にホールディングス化したことでラウンドワンジャパンが誕生。常に最新を取り入れ続け、お客様のニーズに応え、それを超えていく。「胸がときめくような」サービスを提供する為、これからもラウンドワンジャパンは挑戦し続け、未来を変えていきます。

代表取締役社長 川口英嗣

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本社所在地 〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波5丁目1番6号 なんばスカイオ23階
TEL 06-6647-6600
FAX 06-6647-6647
HP https://www.round1.co.jp/
事業内容

スポーツレジャー施設の運営
※ボウリング・アミューズメント・カラオケ・ビリヤード・ダーツ・ピンポン・スポッチャ(ミニサッカー、テニス、パターゴルフ、バッティング、3 on 3、アーチェリー、ローラースケート、ポケバイ、ロデオ、キッズコーナー、リラクゼーション&コミック、ナインボット by セグウェイ、バランススクーター、エアポリン、飲食物の提供 など)

設立年月 2023年4月6日
代表者名 川口 英嗣
資本金 ラウンドワングループ258億7,200万円(2026年3月期)※JP:1,000万円(2026年3月期)
従業員数 1258名(2026年3月時点)
年間売上高 ラウンドワングループ 1,895億円(2026年3月期実績) 内(株)ラウンドワンジャパン 1,086億円(2026年3月期実績)
沿革 1980年12月
杉野興産(株)を設立
大阪府泉大津市にローラースケート場をオープン

1982年 7月
中古レーンを買い取り、ローラースケート場にボウリング(16レーン)を併設

1993年 3月
現代表取締役社長の杉野公彦他1名により(株)ラウンドワン(旧) (大阪府堺市:資本金1千万円)を設立

1994年 8月
杉野興産(株)が(株)ラウンドワン(旧)の全株式を取得(完全子会社化)

1994年12月
杉野興産(株)が(株)ラウンドワン(旧)を吸収合併、商号を杉野興産(株)から(株)ラウンドワンへ変更

1997年 8月
大阪証券取引所市場第二部に株式を上場

1998年12月
東京証券取引所市場第二部に株式を上場

1999年 9月
東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部銘柄に指定(上場市場を二部から一部指定:一部上場銘柄となる)

2004年 7月
スポッチャフロアを設置したスタジアム型店舗の展開を開始

2009年4月
米国のカリフォルニア州に、海外第1号店となるプエンテヒルズ店をオープン

2018年 12月
本社所在地をなんばスカイオ(現所在地:大阪府大阪市中央区難波5丁目1番60号)へ移転

2021年 5月
海外2カ国目として中国の広東省州に広州新塘イオンモール店をオープン

2021年 6月
初の「ギガクレーンゲームスタジアム」店舗が富士にオープン
2025年3月現在:78店舗まで拡大中

2022年 4月
東京証券取引所の市場区分の見直しにより東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行

2022年 7月
中国の南京市に中国4号店となる南京江寧金鷹店をオープン

2022年 8月
米国のワシントン州に米国48号店となるサウスヒル店をオープン

2023年 4月
持株会社体制への移行のため、株式会社ラウンドワンジャパン(現・連結子会社)を設立

2023年 7月
初の出店形式となるクレーンゲームパーク調布駅前店がオープン

2023年 9月
株式会社ラウンドワンデリシャス(現・連結子会社)を設立
Kiddleton, Inc.について、所有株式(発行済株式の50%)を株式会社GENDAに譲渡し、Kiddletonに係る合弁契約を解消

2024年 4月
持株会社体制へ移行
屋内型複合レジャー施設の運営事業を株式会社ラウンドワンジャパンに事業承継
支店・支店事業所 ●全国直営店舗 ≪全100店舗≫

【北海道】
 札幌北21条、札幌白石本通、旭川、函館、札幌すすきの

【東北】
 青森、秋田、盛岡、福島、郡山、仙台苦竹、仙台泉

【北関東(埼玉除く)】
 前橋、宇都宮

【埼玉】
 大宮、わらび、朝霞、上尾、さいたま栗橋、入間、草加、
 さいたま上里、ららぽーと新三郷、さいたま鴻巣、所沢

【千葉】
 アリオ柏、市原、習志野、市川鬼高

【東京】
 南砂、町田、板橋、武蔵村山、府中本町駅前、
 ダイバーシティ東京プラザ、池袋、吉祥寺、調布駅前、町田ジョルナ

【神奈川】
 横浜綱島、横浜駅西口、川崎大師、ららぽーと湘南平塚、さいか屋横須賀

【甲信越】
 新潟、長野

【東海・北陸(愛知除く)】
 富士、浜松、静岡駿河、みえ川越IC、津高茶屋、金沢、モレラ岐阜

【愛知】
 千種、鳴海、中川1号線、名古屋西春、半田、豊橋、ヨロッカ春日井

【近畿(大阪・兵庫除く)】
 京都河原町、京都伏見、和歌山 、浜大津アーカス、奈良ミ・ナーラ

【大阪】
 豊中、守口、東大阪、東淀川、高槻、
 堺中央環状、城東放出、堺駅前、岸和田、
 梅田、千日前 、ららぽーと和泉

【兵庫】
 加古川、JR尼崎駅前、伊丹、三宮駅前、姫路飾磨

【中四国】
 岡山妹尾、広島、福山、高松、徳島万代、高知、松山

【九州・沖縄】
 福岡天神、小倉、博多半道橋、大野城、佐賀、大分、熊本、宮崎、
 鹿児島宇宿、沖縄・宜野湾、沖縄・南風原
グループ会社・子会社・
関連会社
Round One Entertainment Inc.
朗玩(中国)文化娯楽有限公司
ROUND ONE Delicious
採用実績データ 2024年度62名
2025年度62名
2026年度64名
開催日 イベント名
2026.09.03
ラウンドワンまるわかり@ONLINE

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2026.09.12
エンタメ企画立案体験@ONLINE

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2026.09.26
ラウンドワンまるわかり@ONLINE

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